Q&A
よくある質問
診療に関するよくある質問と回答
初めて来院される方や治療について詳しく知りたい方のために、患者様からよくいただくご質問とその回答をまとめています。診療内容や予約方法、受付からの流れ、所要時間の目安、支払い方法、急な不具合への対応など、様々な疑問にお答えしています。こちらに掲載されていない内容については、お電話やLINE、EPARKからお問い合わせいただけますので、気軽にご連絡ください。
Q
治療中、舌の置き場はどうしたらいいですか?
A
歯医者では歯を削る・口の中を見る・唾液を吸うなどの為に様々な器具が口の中に入ります。
緊張や意識をし過ぎて舌に力が入っていると、それらの器具で口の中を傷付けてしまう危険もあります。
なかなか難しいとは思いますが、なるべく力を抜いて自然にしていてもらえるのが一番良いかと思います。
Q
歯の治療を中断したい。
A
進行してしまうとどうしても治療に回数がかかってしまいますが、
痛みがなくなったから・・・
一度キャンセルした後行きづらい・・・
仕事・学校が忙しい・・・
など、まだ治療が必要なのに中断してしまうと更に症状が悪化してしまい、歯を抜かないといけなくなるかもしれません。
治療内容や治療費など疑問や不安なことがありましたらどんなことでもご相談ください!
痛みがなくなったから・・・
一度キャンセルした後行きづらい・・・
仕事・学校が忙しい・・・
など、まだ治療が必要なのに中断してしまうと更に症状が悪化してしまい、歯を抜かないといけなくなるかもしれません。
治療内容や治療費など疑問や不安なことがありましたらどんなことでもご相談ください!
Q
親知らずって?抜かないとだめですか?
A
親知らずは口の一番奥、前歯から数えて8番目に生える歯で「第三大臼歯」と呼びます。
10代から20代の間に生えることが多く、上下左右4本生える人、何本か生える人、埋もれたままの人、全く生えてこない人もいます。
親知らずは必ずしも抜かなければならないわけではなく、真っ直ぐ生えていて上下の親知らずがしっかりと噛み合っている場合などは抜かなくても問題ないことがほとんどです。
斜めや横に生えている、腫れや痛みを繰り返す、虫歯や歯周病が進行している親知らずは、他の歯に影響が出たりトラブルを起こしやすので抜いた方がいい場合が多いです。
ご自分の親知らずについて気になる事がある方はお気軽にご相談下さい。